JCMA 一般社団法人日本建設機械施工協会 建設機械施工管理技術検定

提出写真について

証明写真についての注意事項

ご提出いただく証明写真は、試験当日の本人確認用の写真票に使用するほか、合格者への技術検定合格証明書の証明写真として使用します。
このため、本人を証明する適切な写真であることが求められます。
撮影の注意事項をよく読み、次の規格を満たす証明写真データを提出してください。写真データの登録後は、不備通知に基づく再提出の場合を除き、証明写真を変更することはできません。

証明写真データの規格

ファイル形式

JPEG形式(ファイル名の拡張子は“.jpg” または “.jpeg”)

画像サイズ

縦531ピクセル × 横413ピクセル(パスポートサイズ)

これより小さいサイズの画像は取り込むことができません。

撮影の注意事項

  • 試験当日に眼鏡を着用して受検される方は、眼鏡を着用した状態で撮影してください。
  • 原則として、写真店で撮影したパスポート用照明写真のデータを使用してください。証明写真機や個人で撮影した写真については、次の(3)の要件を満たすものとし、証明写真登録ツール※により適切な規格のデータに変換してください。

撮影の注意事項

  • (3)証明写真は、次の①~④の要件を満たすものとしてください。
  • 上記の証明写真規格に沿った写真データ(.jpegもしくは.jpg形式の画像ファイル)であること
  • 申請時から6ヶ月以内に撮影したカラー、フチなしのもの
  • 無背景のもの(白または淡い色のものに限る。)
  • 無帽で正面を向き、概ね肩から上を撮影したもの

証明用写真登録ツールは、証明用写真を適切なサイズへご変更いただくための補助ツールです。

証明用写真登録ツールの利用マニュアルはこちら

適切な証明写真

顔の大きさは、このイメージを踏まえて撮影してください。

適切な顔写真例

見本

不適切な証明写真

次にあげる証明写真は、本人確認が難しい証明写真、合格証明書に印刷されるものとして相応しくない証明写真として判定されます。

  • 画像にブレやピントのボケがあるもの
  • 背景色が白または淡い色以外のもの、衣服と同じ背景色のもの
  • 背景に影、壁の模様、窓、カーテン、風景等が写り込んでいるもの
  • 前髪やメガネのフレームが目にかかっているもの
  • メガネのレンズに照明や風景等が写り込んでいて、目もとの確認ができないもの
  • サングラスや色の入ったレンズ、マスク、帽子等を着用したもの
  • 横向きやうつむいた状態で正面を向いていないもの
  • 頭頂部から顎までの⻑さが、画像の縦⽅向⻑さの2/3未満のもの

不適切な証明写真例

これら例のほかにも、本人確認が難しい証明写真と判定された場合には受検できません。本協会からの通知により、適切な証明写真を撮影し再提出していただきます。

手引き例

例:背景(壁、窓、カーテン、風景等)があるものや、衣服と同じ背景色のもの

背景(壁、窓、カーテン、風景等)があるものや、衣服と同じ背景色のもの

例:前髪やメガネのフレームが目にかかっているもの

前髪やメガネのフレームが目にかかっているもの

例:前髪やメガネのフレームが目にかかっているもの

前髪やメガネのフレームが目にかかっているもの

例:メガネのレンズに照明等が反射しているもの

メガネのレンズに照明や風景等が写り込んでいて、目もとの確認ができないもの

例:サングラスや色の入ったレンズ、マスク、帽子等を着用したもの

サングラスや色の入ったレンズ、マスク、帽子等を着用したもの

例:写真の人物の頭頂部から顎までの長さが3cm以下のもの

帽子等を着用したもの

例:横向きやうつむいた状態で真正面を向いていないもの

横向きやうつむいた状態で真正面を向いていないもの

例:ピントが合っていないもの

画像にブレやピントのボケがあるもの

手引き記載外

例:証明写真の縦横の比率に狂いが生じているもの

証明写真の縦横の比率に狂いが生じているもの

例:証明写真の縦横の比率に狂いが生じているもの

証明写真の縦横の比率に狂いが生じているもの

例:明るさが適切でないもの

明るさが適切でないもの

例:平常時の表情と異なるもの

平常時の表情と異なるもの

例:平常時の表情と異なるもの

平常時の表情と異なるもの

例:ジャギー(ギザギザ模様) があるもの

ジャギー(ギザギザ模様) があるもの